中学受験塾
有名教師による
算数の個人指導塾

本当に伸びる指導が
受けられます

■■■■ 指導者 ■■■■

35年の経験から
紡ぎ出した著書12冊
累計20万部超
中学受験算数の圧倒的
ベストセラー著者

「プレジデント Family」
などのメディアにも
数多く登場する
中学受験の専門家

ご三家・早慶を含めた
第一志望校合格『率』
84.3%を誇る本物の
プロフェッショナル

■■■ 指導の特長 ■■■

経験・定評・実績に
裏付けられた
トップレベルの指導者が
力の限りを尽くして

「1対1の『授業』」で
“あなたの子どもだけ”に
フォーカシングする
算数専門塾

いうまでもなく
持てる全てのノウハウを
すべて伝授する
「本物の指導」

だから
「本当の実力」が
身について
確実に伸びていく

能力を引き出したい!
もっと伸ばしたい!!
このままで大丈夫??

そんな希望や悩みに
ズバリ!応えます

まずはお子さんの話を
聞かせてください

お子さんの「運命」が
変わるかもしれません

アビット進学指導会
はしもと算数教室

学院長 橋 本  和 彦

今すぐ電話相談

✅ 最 新 情 報

  • 【7月の個別相談&体験授業日程】
    個別相談&体験授業日程は8日(金)のみとなります。ご都合が合わない場合は別途日程を設定しますので、詳細はお問い合わせください。

    【夏期講習会について】
    外部生の夏期講習会の受付は、内部生の空きコマがある範囲内で7月9日からとなります。講習会のみの受講でも個別相談&体験授業は必須となります。

    【ウェイティング等について】
    通常授業において、現在、受講できる時間枠はありません。ウェイティングリストへの登録、期間講習のお申し込み、2023年度受講予約のみをお受けしています(事前に個別相談&体験授業を受けた方のみ登録・講習受講・受講予約が可能です)

  • 【確実に成果があがる!!  だからベスト&ロングセラー・2冊同時増刷!!】
    ★もう、どんな問題が出ても怖くない!
    はしもと式「本当の算数力」が身につく問題集[小学高学年版]【11刷】
    →中学受験生の定番基礎教材として毎年のように増刷を重ねて11刷。「この本で勉強しただけで『9ヶ月で算数の偏差値が25上がりました(特に図形がすごく伸びました)』」と、小5の男の子が直筆で喜びの声を出版社にハガキで送ってくれる、まさに「本当の算数力」が身につく問題集です。
    ★教科書の内容が丸わかりなんです!!
    [はしもと式]小学1~6年の算数がマルゴトわかる問題集【6刷】

  • 友人の国語の先生が受験の「小論文」「作文」に特化した本を出版しました。受験までわずかな時間しかない、でも、ナントカしたい、そんな受験生でも間に合う独自メソッド満載です。ぜひ、書店でお求めください。

    詳細はこちら→3ステップで文章力が劇的にアップ! あかし式「論理的な作文」がラクに書けるようになる

  • 【7月の個別相談&体験授業日程】
    個別相談&体験授業日程は8日(金)のみとなります。ご都合が合わない場合は別途日程を設定しますので、詳細はお問い合わせください。

    【夏期講習会について】
    外部生の夏期講習会の受付は、内部生の空きコマがある範囲内で7月9日からとなります。講習会のみの受講でも個別相談&体験授業は必須となります。

    【ウェイティング等について】
    通常授業において、現在、受講できる時間枠はありません。ウェイティングリストへの登録、期間講習のお申し込み、2023年度受講予約のみをお受けしています(事前に個別相談&体験授業を受けた方のみ登録・講習受講・受講予約が可能です)

こんなことで
お悩みでは?

計算ミスが多い

本当に計算ミスですか?
今スグ【12÷14×21】をさせてみてください。受験勉強をしている小5以上の子どもなら暗算で答えられるはずです。
この問題は普通に計算をしても最初の12÷14が割り切れないために、そこでやめてしまう子どももいます。
もしそうなら計算の「しくみ」自体をほどんど理解していない可能性があります。まずは「数」そのものの性質を理解して、計算の「質」をあげるようにしなければなりません。
「K文式」のような機械的な“訓練”では「数」の性質の理解どころか、計算の「質」をあげることはできません。

文章題で図がかけない

文章題攻略の切り札は線分図や面積図という視覚的な「図」で考える方法です。そして、「図」が描けないのは文章題の意味が読み取れないといった読解力のせいだけではありません。
たとえば、典型的な「〇〇算」は解けるのに、少し言い回しが変わるだけで解けなくなることはありませんか? そうだとしたら、単に解き方を暗記して答えを出している可能性が高いです。
文章題を「図」で考えられるようになると、まず数量同士のつながりがハッキリとします。すると、一つひとつの数字の持つ意味がわかり、解き方の筋道が自然と見えてくるようになるのです。

図形に補助線が引けない

補助線が引けないのは、ズバリ「本当の図形の性質」を本当に理解していない、つまり、公式を覚えただけでわかったつもりになっているからです。
たとえば「三角定規」。なぜ、すべての三角定規か同じ形の2枚組なのか分かっていますか?「本当の図形の性質」がわかっていれば50度・50度・80度といった形の三角定規はあり得ないことはすぐにわかります(その理由をお子さんはわかっていますか?)。
実は、補助線とは「本当の図形の性質」を上手に使って引くものです。ですから、まずは「図形の性質」をしっかりと理解することから始めてください。

伸びる子とそうでない子
その決定的な違い

基礎が身についていない?

“算数の成績が伸びない”とご相談を受けると、たいていの場合、
「基礎が身についていないから……」
「授業がよくわかっていないのでは?」
などのお話をお伺いします。
確かにそれらは伸び悩みの原因ではあります。基礎は大切ですし、授業内容を身につけることは成績を直接左右します。でも、かなりの時間を使って計算練習をし、基礎を繰り返し、しっかりと授業の復習をしているにもかかわらず伸び悩む子どもは少なくありません。
なぜそうなってしまうでしょうか??
それは、本当の伸び悩みの原因は「別の所」にあるからです。
では、「基礎を身につけ」「授業がわかった」にもかかわらず、成績に結びつかない理由、「別の所」にある伸びない原因とはどのようなものなのでしょうか。

実は「理解」していない!!

答えはとてもシンプルです。それは、学習した内容を「本当の意味」で理解していないからです。
「えっ??『授業はよくわかる』と言っていますけど……。」
そうですね。では、授業の“何を”よくわかっているのでしょうか?
実は、伸びない子どもが“よくわかる”というのは教えられた問題の「解き方」がわかったということです。もう少し正確にお話ししますと、「ある特定の問題を特定のパターンに当てはめて解く手順(やり方)を覚えた」ということです。
このことが「伸びる子」と「伸びない子」の決定的な差です。「伸びる子」はすべて、どんな形であれ「本当の意味」での理解をしています。つまり、「◯◯が╳╳だから、この式だ!!」ということを心から納得しているわけです。

伸びる子はやっている

伸び悩む、伸びない子どもは「解き方」の手順を覚える勉強しかしていません。ですから、問題がパターンから外れてしまえば解けませんし、「解き方」を忘れてしまうこともあるでしょう。また、それ以前に、どのパターンなのかを見分けられなければ、覚えている手順を当てはめることさえもできません。こうなってしまっては手も足も出ません。
「『解き方』を覚える」勉強をしてきた子どもの限界はこうして現れてきます。
仮に、今は大丈夫でも「本当の意味」で理解する勉強をしない限り、必ずいつかはいずれかの状態に陥ってしまい、成績の伸び悩みに直面することになります。
では、伸びる子どもはどのようにして「『本当の意味』で理解」しているのか、下の動画でご説明します。15分ほどの動画ですがぜひご覧ください。

伸びるノウハウはこちら

学力の壁を突き破る
「本物の指導」

伸び悩む理由はここにある

ズバリいいます。伸び悩んでしまうのは「質の低い指導」を受けていることが原因です。それは、こんな指導です。
【1.マニュアル通りに解き方のパターンを“教える”】
【2.解き方に数字をあてはめて“解かせる”】
【3.類題を解いてあてはめ方を“覚えさせる”】
ですから、こんな経験はありませんか? たとえば「これは◯◯算だよ」というヒントを与えると、子どもが「なんだぁ、じゃ……」とスグに答を出すようなこと。これは、単に解き方のバターンを覚えてあてはめて答えているだけだから。
質の高い「本物の指導」を受け、一つひとつの内容を「『本当の意味』で理解」すれば、パターンなどに頼ることなく自分の頭で考え、正解までたどり着く強い思考力が身につきます。

“ひらめき”や“思考力”が育つ

“ひらめき”や“思考力”は、決して特別な能力ではありません。持って生まれた才能ように見えますが、実は、複数の「考え方の筋道」を頭に浮かべて、それらを1つずつ検証し正解を見つけ出すという地味な作業をしているだけです。
実は、どんな難問であっても、それは、いくつかの基本的な「考え方の筋道」が組み合わさっているに過ぎません。
そして、「『本当の意味』で理解」すべき、大きな意味での「考え方の筋道」はせいぜい10種類程度、組み合わせ方も10〜15通りしかないのです。
ですから、一つひとつの「考え方の筋道」を「『本当の意味』での理解」をすることで、自然に「解き方の筋道」が浮かびあがり、それが“ひらめき”や“思考力”へと育っていくのです。

「本物の指導」は
本物にお任せください

港区・算数の個人指導のプロ

■ 中学受験の希少なスペシャリスト
中学受験の指導歴35年。ご三家、早慶関連校~中堅校まで1000人以上の子どもを直接、指導して合格に導びきました。しかも“第一志望校”合格率は83.4%(2018年度まで)という驚異的な実績をあげています。ドイツでは帰国子女の指導もおこない、どんな環境にある子ども大きく伸ばしてきました。

■ 「本当の算数力」が身につくメソッド
いわゆるマニュアル指導はしません。算数の本質からじっくりと理解させ、数や図形に対する“ひらめき”や“思考力”を引き出す独自の「図で考える」指導法を確立しています。きちんとした基礎力とねばり強い論理的な思考力を作るための「図で考える」はこちらで紹介していますここをクリック(Youtube) 
 
■ 著書や取材で裏付けられています
学習指導の専門家として、12冊の著書の執筆、受験雑誌への取材記事の掲載など各種メディアから紹介され続けています。また、普通の塾教師では絶対に立ち入ることのできない「公教育の現場」への研修にも招聘されています。本物のプロならではのノウハウが高く評価された結果です。

■ 「特別レポート(無料)」もご覧ください
橋本の著書の中では編集の都合上どうしても載せられなかった、ちょっときわどい話も含めて本音で説明しています。ぜひ、ご覧ください(ダウンロード)。

「本当に任せられる」指導者かどうか
プロフィールから判断してください

「本物の指導」
3つの裏付け

 ベストセラー著者

著者になるためには、問題の作成から解答・解説までをすべてこなせる、高い指導スキルや経験が必要です。
大手進学教室出身の教師のように、マニュアル通りにしか教えられない、決まったパターンを教え込むような指導とはまったく次元が違います。

 折り紙つき

著者とは出版社という「第三者」の折り紙付きということです。家庭教師業者や学習塾が勝手に「厳選した」教師とは比べてほしくもありません。また、受験雑誌からも数多くのインタビューを受けています。これも、第三者の客観的な評価です。どうぞ安心してお任せください。

 成果が違う

橋本の本を自分で勉強したお子さんからも「9ヶ月で算数の偏差値が25上がりました(特に図形がすごく伸びました)」と、直接喜びの手紙が来るほどハッキリとした成果があがります。また、中学受験の第一志望合格「率」は83.4%を実現しています。

こんな手紙をいただきます

指導力の証明

9ヶ月で算数の偏差値が25
上がりました。
(特に図形がすごく伸びました。)
小5・男子

著者あてに出版社へ「読者カード」やメールが読者や子どもから送られてきます。また、橋本のところへ直接メールやお電話をいただくことも少なくありません。「役に立って、本当によかった」と思う瞬間です。
特にお子さんから直接、このような手紙をもらうのは著者冥利に尽きるというものです。わずか150ページにも満たない問題集ですが、お子さんが一人で勉強するだけでもこれだけの成果……指導力の高さがおわかりいただけると思います。
なお、このお子さんが使用した問題集は「はしもと式『本当の算数力』が身につく問題集[小学高学年版]」です。

最新著作!!

出る順[中学受験算数]
覚えて合格る30の必須解法

“一行問題"を制する者は中学受験を制す!

この本は、中学入試で出題される、いわゆる“一行問題"を「出る順」にご紹介しながら、その最適な解法を最速でマスターできるよう書かれた、まさに日本初の1冊です。

この本では、「覚えるべき解法」と実際に「問題を解く際のノウハウ」を惜しみなく公開しています。ぜひ、一行問題の完全マスターを目指してください。

その先には、きっと合格の栄冠が待っていることでしょう。

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橋本の著書紹介

中学受験を知り尽くしたプロ

ベスト&ロングセラー

お父さんお母さんのお悩みに真正面から向かい合った教育書群。その中でも特に「算数は『図』で考えればグングン伸びる」は、初版から10年以上たった今でも、雑誌取材などで紹介され続けているロングセラーです。

算数指導のエキスパート

定評ある問題集

「本で勉強しただけで『偏差値が20上がりました』」と喜びのハガキがくる問題集群。特に「『本当の算数力』が身につく問題集」は中学受験生の定番図書として、数多くのメディアからも注目の書として定評を得ています。

社会人の教育

能率アップの決定版

「学び」の本質は子ども大人も全く同じ。「どうやって能率的に『学ぶ』か」を社会人の勉強や仕事に応用できるようにまとめた著作群。社会人・学校関係者などへの講演を通して、多くの社会人に支持されています。

メディア掲載・講演実績

指導力には定評があります

指導力には定評があります

代表的な教育雑誌や日本経済新聞などへの取材記事・関連記多数。また、公立「小中一貫校」教師への指導研修(姫路市)、「土曜日授業」研修(東京都港区)など、一般の塾教師が絶対に立ち入れない公教育へもハイレベルな立場で講演してます。
【メディア掲載実績・主なもの】
・2009/07 テレビ東京Emorning9月7日放送 (アナウンサーが著書を紹介)
・2009/09 日経BP社「日経キッズプラス」9月号(カラー4ページの取材記事)
・2009/10 扶桑社「週刊SPA!」11月3日号(カラー2ページの取材記事)
・2010/04 学習塾専門誌「塾ジャーナル」4月号(推薦図書として掲載)
・2010/10 学研「頭のいい子の育て方vol.10」(カラー3ページの取材記事)
・2011/02 日経ビジネス社「日経ビジネスAssocie」3月1日号 (著書が記事掲載)
・2011/03 日経ビジネス社「日経トレンディー」4月号(カラーページで取材記事)
・2011/04 高橋書店「ノート・メモ フル活用術」(カラー4ページの取材記事)
・2011/11 日本経済新聞「日経デュケレvol.10」(カラー4ページの取材記事)
・2012/04 日本経済新聞12年4月21付朝刊(プラス1・メモ術の取材記事)
・2012/06 日本経済新聞出版社「日経ducarevol.12」(カラー6ページの取材記事)
・2012/09 日本経済新聞出版社「日経ducarevol.13」(カラー4ページの取材記事)
・2013/12 日本経済新聞出版社「日経ducarevol.18」(カラー2ページの取材記事)
・2014/02 プレジデント社「プレジデントFamily」3月号(カラー2ページの取材記事)
・2014/03 朝日新聞出版社「アエラ」3月24日号(2色2ページの取材記事)
・2015/01 日本経済新聞出版社「日経ducarevol.22」(カラー4ページの取材記事)
・2016/01 Fuminners「たった5分の早起きでOK! モチベーションが上がる&長続きする勉強法」
・2017/09 プレジデント社「プレジデントFamily」完全保存版(カラー2ページの取材記事)
・2017/12 プレジデント社「プレジデントFamily」2018冬号(カラー4ページの取材記事)
・2018/12 プレジデント社「プレジデントFamily」2019冬号(カラー5ページの取材記事)
※その他掲載多数

【セミナー実績など・主なもの】
・2009/07 日本教材出版さまご主催(東京、千葉、埼玉の三箇所で実施)
・2010/07 日本教材出版さまご主催(東京、千葉の二箇所で実施)
・2011/06 アクロス個別指導学院さまご主催(東京)
※これらの塾経営者に対して教務(教え方)のセミナーはシリーズ化されました。
・2011/06 読書ちゃんぷるさまご主催(東京)
・2011/08 兵庫県姫路市立白鷺中学校さまご主催(姫路)
※公立の学校で私塾の教師が講演するというは極めて希なことです。
・2012/04 学研さまご主催(東京)
※港区公立中学の土曜授業に備えた指導教員研修です。
・2013/07 MINIMAXさまご主催(東京)
・2016/05 学習塾構造改革コンサルさまご主催(東京)
・2017/10 丸善日本橋店さまご主催イベント日本橋BOOKCON(東京)

2007〜2015まで70〜100名規模の教育講演会を年に2回実施。
※50名以下の小規模セミナーは年に5〜10回ほど実施。

「第一志望校」合格率
驚異の83.4%!!

■合格実績一覧
(「第一志望校」合格率 83.4%!!)


※※ご注意ください※※

大手進学教室の合格実績は重複合格を含む延べ人数です。ですから「第一志望校」合格率を発表しているところはありません。合格「率」をあげる、すなわち子ども一人ひとりの成績を上げる地道な指導よりも、合格者「数」を派手に稼ぎ宣伝するために「10人中1人合格するのなら、100人の受験生を送り込んで10人合格させる」という人海戦術で合格者の延べ人数を稼いでいます。“下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる”といったところでしょうか。私たちは、指導しているお子さんの成績を上げ、合格「率」をあげる指導に徹底的にこだわっています。

【男子校】

愛光・麻布・海城・開成・学習院
慶応普・暁星・京華・攻玉社・芝
芝浦工大附・城北・城北埼玉・巣鴨
聖学院・獨協・日大豊・函館ラサール
本郷・明大中野・立教池袋・早稲田
……その他合格多数……

【女子校】

跡見・桜蔭・鴎友・大妻・川村
学習院女子・共立・恵泉・十文字
女子学院・実践・昭和女大附・豊島岡
東京家政大附・東洋英和・雙葉
フェリス・普連土・三輪田・山脇
……その他合格多数……

【共学校】

青山・市川・大宮開成・開智・慶應中等
埼玉栄・栄東・桜丘・創価・獨協埼玉
東邦大東邦・淑徳巣鴨・渋谷教育渋谷
城西大附城西・東京電大附・日大一
広尾・武南・明大明治・早稲田実業
……その他合格多数……

特別レポート
プレゼント

「成績が伸びない」と
お悩みのお父さんお母さんへ

中学受験に挑戦した子どものお父さんお母さんが一番悩んでいるのはどんなことで、それをどのように解決していったのかをまとめたレポートです。橋本の著書の中では編集の都合上どうしても載せられなかった、ちょっときわどい話も含めて本音で説明しています。

下のダウンロードボタンからダウンロードしてご覧ください。

ダウンロード

アビット進学指導会
はしもと算数教室の特徴

プロの算数指導

ハイスキルな指導

いうまでもありませんが、教師は「指導力」がすべてです。お子さんの現状を把握し、それに対応した処方箋を描き指導を進めます。
あたり前のことですが、その一つひとつをいかに精緻にしていくかで子どもの伸びが決まります。はしもと算数教室では橋本が直接指導することで、お子さんを大きく伸ばす指導を展開しています。

算数の実力がつきます

本当の算数力が身につく

“ひらめき”や“センス”を育て、本当の算数力を身につけさせるには「図で考える」クセをつけることが大切です。
はしもと算数教室では、まず「解き方の筋道」をていねいに指導します。次にその筋道を「図で考える」ことで身につけてさせていきます。このように、自分の頭を使って解かせる指導ですから「本当の算数力」が身につくのです。

成績や偏差値がアップ

偏差値があがる

意外かもしれませんが「テストの受け方」や「点数のとり方」、また「予習や復習のしかた」や「ノートの使い方」などといった、いわゆる「勉強のやり方」を教えていない塾が少なくありません。
自己流の勉強方法で成績や偏差値をあげるのは難しいものです。はしもと算数教室では、この「勉強のやり方」を最初から教えています。

集中指導で志望校合格

ピンポイント指導

長い経験の中で培った、他教科の成績アップのノウハウも豊富です。たとえば、国語をわずか4ヶ月で偏差値20アップさせたり、理社の記述問題を入試直前の冬休みで一気に完成させる、また、学校の長期休暇中に基礎から復習などといった、精度の高いピンポイントの指導も可能です。お子さんに指導ノウハウを惜しみなく注ぎ込みます。

国語や理科・社会も能率よく

学校別対策も完璧

子どもは一人ひとり、得意・不得意な教科や分野は違います。ですから、皆と同じ「学校別対策」を受けても、あまり効果は望めないのが現実です。ですから、まず「何を」「どこまで」できるようにすればよいかを明確にします。その上で実行可能な学習計画を立案。1対1の指導を通して確実なスコアメイクをしていきます。

体験指導もあります

体験指導OK!!

指導は継続してこそ成果があがるものです。したがって、「年」単位での指導が基本です。とはいえ、お子さんとの相性の確認や実際の指導を体験してみたいとのご要望もあります。
そこで、ご希望の方には事前お子さんの状況をお知らせいただき「個別相談&体験学習(有料)」を実施しています。日程は別途ご相談ください。

大手進学塾の
フォローアップも
お任せください

サピックス

授業レベルとスピードはトップクラスですが、「通っているだけ」という子どもが“トップクラス”に多いのが気になります。そのため、週のカリキュラムをこなすだけで、基礎からじっくりと取り組めないお子さんが多いようです。
サピックスでの勉強のポイントは、まずは「難問」にいたずらに時間をかけないこと。つまり「できる問題」「わかる問題」を一つずつ積み上げていく勉強をすることです。常に復習を繰り返して「基礎・基本」をしっかりと固めることが何より大切です。

早稲田アカデミー

四谷大塚の「予習シリーズ」を軸としたカリキュラムで学習が進行します。また、毎週土曜日に「土曜YT講座」があるために、通塾日は「授業日+1日」となります。復習中心という指導方針ですが、塾の拘束時間が長いために復習する時間が取れないという悩みを持つお子さんも少なくないようです。
早稲田アカデミーでの勉強のポイントは、宿題の「量」に圧倒されないことです。自分に合った問題に絞り、じっくり復習して身につけていくようにしましょう。

四谷大塚

言わずと知れた「予習シリーズ」の販売元です。授業+YTテスト(週例テスト)+組分けテスト(5週に1度)という形で指導が進みます。「週例テスト」で良い点数が取れても、「組分けテスト」では思うように取れないというお話をよく耳にします。
四谷大塚での勉強のポイントは、3種類あるテキストを効果的に使い分けることです。特に、準拠問題集と計算テキストをどう学習するかで「組分けテスト」の結果が大きく左右されます。繊細な配慮が必要です。

日能研

予習シリーズとは一線を画す「逆算カリキュラム」を採用しています。しかし見方によっては合理性を追求しすぎたために、踊り場のない階段を一気に登っていくようなカリキュラムともいえます。そのため、ちょっとしたつまずきから「弱点」が広がり、後々まで尾を引いてしまう子どもが目立ちます。
日能研での勉強のポイントは、まず毎週の内容に穴をあけないこと。そして、カリキュラムが進まない長期休みを使って、弱点の復習をきちんとすることです。

お子さんの運命を大きく変える
チャンスとなるかもしれません

橋本が本当に
お伝えしたいこと

算数のプロが個人指導します

「算数は『図』で考えればドンドン伸びていく」という思わぬ啓示が、実は「解き方の筋道」が身につくことだと発見した橋本の指導は、集団指導、個別指導、マスタリー指導……とさまざまな形をとってきました。

そして、それぞれの指導法の問題点を解決していくうちに、ふと「とあること」に気づきました。それは「どう教えるか」をトコトンまで突き詰めると、結局「教師」自身の経験に突き当たるということです。

どんな子どもと出会ったか、問題をどう乗り越えさせたか、お父さんお母さんたちをどう支えたか。35年のさまざまな経験……成功体験や手痛い失敗……から「こうすれば、必ずこうなる」とほぼ98%以上の確率で断言できる指導を確立しました。

その上で、お父さんお母さんとお子さんの1対1の場を持つことで、従来の指導の基本である「先生」対「生徒」という原則から大きく踏み込んだ、「一人の指導者」対「お子さん+お父さんお母さん」という、きわめて人間現的な関係を築くしくみを考えました。

指導者自身が個人的指導責任を取る覚悟で「お子さん+お父さんお母さん」と親密な関係を結んでいくならば、お子さんを大きく伸ばすことができる、と確信したからです。

どうぞ、勉強のことは橋本にすべておまかせください。お子さんが大きく変わるチャンスとなるかもしれません。


アビット進学指導会
はしもと算数教室
学院長 橋本和彦

プロとしてのプライド

FAQ

Q
プロ家庭教師や家庭教師センターとは違うのですか?
A

はい。全く違います。プロ家庭教師といっても、「本当に理解すべきことを抽出する力」「ねらいを定めて問題を作成する力」「子どもに順序良く教える力」は本の著者の足元にも及びません。つまり、“ひらめき”や“センス”をつける指導は難しいのです。著者の1対1の直接指導とは比べてほしくもありません。また、家庭教師のように「一緒にお勉強をしましょう」という形式ではなく、予習・復習を前提とした「板書(ホワイトボード)授業」で指導が進みます。当然ですが、指導効率の差は歴然です。

Q

本当に橋本先生が教えているのですか?

A

はい。他教師の斡旋は一切行っておりません。また、営業マンや直接指導しない“学習カウンセラー”が対応するといったことは一切ありません。12冊、累計20万部の著書、確実な実績のあるアビット進学指導会学院長・はしもと算数教室主宰の橋本和彦が“直接”1対1で、「こうすれば、必ずこうなる」という精度の高い指導をしています。通常の指導はもちろん、カリキュラム作成や教材選定、定期個人面談でのご相談なども含めて、橋本が直接行いますのでご安心ください。

Q
オンデマンド授業なのですか?
A
いいえ。録画された授業を「見る」だけのオンデマンド授業ではありません。通塾する学習塾のように、決まった曜日と時間にZoom(ミーティング用ソフト)を使って、完全1対1で「板書(ホワイトボード)授業」をするライブの双方向オンライン指導です。答えが書かれたノートやアニメーション、説明の声だけといったオンデマンド授業とは質が違います。実際の授業風景はここをクリック(Youtube)してください。
また、塾に比べて ①通塾時間の削減と安全確保 ➁質問の待ち時間がゼロ ➂お弁当不要 ④保護者の見守りや授業後のちょっした相談が可能、さらに、完全1対1のリアルタイム指導ですので、子どもの細かな所にも目が届くメリットがあります。
Q
受験情報などは大丈夫ですか?
A

受験雑誌から多くの取材を受けていることからも、単なる指導経験の長さだけでなく「情報力」と「分析力」には定評があることはご理解いただけると思います。こればかりは「数字」をどう捉えて、お子さんにどう反映させるのが適切化を判断する、“子どもとの向かい合い方”がモノをいうところです。

Q
算数以外の教科は指導していますか?
A
中学受験では理科全般と国語の読解・記述指導、社会の記述指導といったピンポイントの指導が可能です。高校受験は全教科、また、医療看護系専門学校や一般的な大学受験については理系教科の指導が可能です。国語の読解問題克服のポイントはここをクリック(Youtube)してください。
Q
私立小学校生ですが指導は受けられますか?
A
もちろんです。特に意識していることは、私立小学校に通うお子さんに最も大切なのが「時間」だということです。そこで、各小学校の方針やご家庭の目的に応じた“高能率”な指導を行っています。
内部進学対策では、学校授業にプラスする形での指導を中心として豊明・雙葉・慶応などの指導経験が豊富です。また、外部受験指導では、お通いの塾のフォローアップをすることで、ランクを越えた合格をつかむ指導をしています。
Q
指導場所はどこですか?
A
ライブの双方向オンライン指導が中心です。黒板(ホワイトボード板書)を使った1対1の完全個人指導ですので、対面指導と同じように受講できます。つまり、通塾にかかる余計な時間ゼロで「こうすれば、必ずこうなる」という精度の高い指導が受けられるわけです。また、必要に応じて「青山一丁目駅」から徒歩3分の本部会議室で直接指導する場合もあります。
Q

直接の相談や体験指導はできますか?

A

もちろんです。電話やメールでのご相談は無料でお受けしています。また、有料にはなりますが、直接お会いしてのご相談や体験指導もお受けしています(個別相談&体験学習 : 90分程度・土日祝日可)。お手持ちの教材やテスト結果などから、最適な学習方法をご提案します。まずは下のフォームからご連絡ください。

Q

時間割を教えて下さい

A

通常指導は月~水曜日の15時~20時、1コマ60分・90分の選択制となっております。ご家庭とご相談の上、決定いたします。埋まっている時間帯もありますので、お問い合わせ時にご相談をお受けしています。なお、通常指導以外の学校の長期休みを利用した期間講習会(春期・夏期・冬期)は学期内容の復習の重要性から、全員の受講を原則としています(日程・時間帯は選択制)。また、期間講習会のみの受講も可能です。

Q
経費を教えて下さい
A

経費は①入塾金、②指導料、③教材費の合算となります。
①……ご家庭ごとに1回:30000(税込33000)
②……60分:15000(税込16500)、90分:22500(税込24750)
③……実費(オリジナル教材作成は別途)となっております。
また、個別相談&体験学習は1回のみ15000(税込)でお受けしています。

Q
プロ家庭教師や家庭教師センターとは違うのですか?
A

はい。全く違います。プロ家庭教師といっても、「本当に理解すべきことを抽出する力」「ねらいを定めて問題を作成する力」「子どもに順序良く教える力」は本の著者の足元にも及びません。つまり、“ひらめき”や“センス”をつける指導は難しいのです。著者の1対1の直接指導とは比べてほしくもありません。また、家庭教師のように「一緒にお勉強をしましょう」という形式ではなく、予習・復習を前提とした「板書(ホワイトボード)授業」で指導が進みます。当然ですが、指導効率の差は歴然です。

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運営会社
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〒107-0062
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代表取締役 橋本和彦
アクセス
東京メトロ、都営大江戸線
「青山一丁目駅」徒歩3分
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電話番号
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